長谷川です^^


今日、メールチェックしていたら一通のメールが
届いていたので見てみるとこんなものが
送信者は、文元 寛徹という人物からのメールです。


内容は、


ヒルズココミュニケーション




何コレ?と思って登録してみたんですね。

そうすると、どうやらヒルズコミュニケーションという

資産一億以上の仲間への参加のお誘いでした(^^;




このノリ凄く懐かしくないですか??

与沢翼さん辺りが活躍されていた2012年くらいを

思い出しますね。





ちなみに、コレが特定商法の表記です。


 ヒルズココミュニケーション③

これだけ??

会社名もなし??



何か理由があるのでしょうか??


ヒルズコミュニケーション=金塚秀仁?





ちなみにこの特定商法の住所(東京都港区芝大門2-9 PORTビル4F
と電話番号(03-5859-0639)だと金塚秀仁という人物の 株式会社Caravan という会社にたどり着きます。




ちなみにこの金塚秀仁という人物ですが
あの久積篤史氏の塾で学んだ人で
リミッター解除プログラム という過去に高額塾で
ネット上では炎上しています。



コレなんかヤフー知恵袋ですが


↓ ↓ ↓
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12146196337


電話を登録して、30万の情報商材を売りつけて

断ると態度を変えたとあります(^^;





つまり




登録された電話にアポイントをとって


そこで、高額情報商材を対面販売という事でしょうか?




ちなみに「金塚秀仁」と検索すると




金塚秀仁検索 





凄い事になっています(^^;




ヒルズコミュニケーションの総評



最後にヒルズココミュニケーションの総評です。


そこそもこのヒルズココミュニケーションが実在するのか?

このヒルズココミュニケーションで何が学べるのか?



この辺りはわかりませんが



非常に不可解な部分が多いというのは事実ですね。



全てが全て意味が不明ですね。





資産一億以上の富裕層クラブへの入会案内。とか

会員全員が月収1000万円の獲得を目指しています。とか



「おいおい!」



とツッコミだくなりますね(^^;






また、初めから振り返ると



そもそもSNSビジネスモニターなんて

よく分からない募集をかける必要があるのか?




なぜ、表でビジネスしているのに

会社名やその他の表記が特商法にはないのか?




などなど



不可解な点が多いですね(^^;




まあ、ここから何か学べるとは

僕は到底思えませんね。




僕はオススメしません。




長谷川でした。









真面目なネットビジネス講座です。




  • このエントリーをはてなブックマークに追加