長谷川です。


いつも購読ありがとうございます^^


twitterが嫌がらせ対策強化でツイッター凍結の
異議申し立てに変化があるようです。


これは、

嫌がらせツイートが放置されていると
ユーザーからのクレームを受けて
との対策です。


twitter嫌がらせ対策強化と凍結の異議申し立て



twitter嫌がらせ対策強化と凍結の異議申し立て 

twitter嫌がらせと対策強化



これは、アメリカのtwitter本社が
発表したもので
日本のツイッター凍結にも波及してくるでしょう。


ちなみに、今回特に、
対象とされ対策が強化されえるのが、


■ 同意なしで撮影されたヌード写真の拡散
■ ヘイト団体のアカウントや呟き
■ 死や深刻な身体的危害をもたらす暴力を賛美・許容する内容



などです。


こういったのは
半社会的な内容ですから
ドンドンとアカウントも凍結していけば
よいと思います。



ちなみに、
日本ではどんな嫌がらせがあるかというと
ネットではこんな書き込みが


ツイッター嫌がらせ 


(ヤフー知恵袋から引用)


要は、一般人の個人情報を晒して
嫌がらせをする。

”怖っ!”です。


マジでツイッターは
どうかにかした方がいいです。


また、こういう被害にあった場合は
ツイッターに報告する事です。



ただ、難しいのは、
全てを正確に対処するのは人員のコストがかかる
という事です。



そうすると
人員のコストがかかるから
どこかで機械的にキーワードなどで
判断するシステムで



まともなアカウントも凍結され、
異議申し立てにも定型文、
手違いは認めても凍結をノーカンにはせず、
無実のユーザーも誤凍結されると
次は永久凍結されやすくなるという理不尽な
対応となるわけです。

対策でツイッター凍結の異議申し立てへの影響は?


つまり、


対策強化は必要だけど
ちゃんとやって貰わないと


健全に運営しているユーザーまで
波及してくるという事ですね。


ただ、



11月上旬には、


”ルール違反でアカウントを一時凍結して
違反ツイートの削除を求めた場合に、
どのルールに違反したかを電子メールとアプリ内で説明する。”


という事なので
誤認がないように
ツイッターユーザーとも
コミュニケーションもはかっていくとの事。


今まででが、凍結を喰らうと定型文とかで
随分、冷たい対応でしたからね(笑



いずれにしても、



悪質なアカウントを排除する





健全なアカウントを間違って排除しない


のバランスのとれた
対応を期待したいところです。


ちなみに、
ツイッターでの集客について

「やった方がいいのか?”と

質問を頂きますが


ネットビジネスとかアフィリエイトでも
SNSでの集客は、やった方がいいですし
効果もあるものです。



そして、SNSでも一番ユーザー数が多く
有効的なのがツイッターですからね。


対応も改善されれば
ビジネス利用なども更に
しやすくなると思います。



ではでは、


長谷川でした。




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